「焼酎蔵元めぐり 08」
「極み香」 <四ツ谷酒造> 大分県 宇佐市
「十宝山」 <常徳屋酒造場> 大分県 宇佐市
「黒菟狭」 <三和酒類> 大分県 宇佐市
「久保」 <久保酒造場> 大分県 宇佐市
「とっぱい」 <南酒造> 大分県 安岐町
「十王」 <みろく酒造> 大分県 杵築市
すべてブルーのボトルだと聞いていたのですが、黒菟狭だけ黒いですね。なんでだろう?
あと「久保」。ラベルが瓶と合ってカッコ良いのですが、合いすぎて写真だと「透明?」な感じになってしまっています。
最終的に30人近くが揃い、これを飲んだのは・・・10人くらいでしょうか?
感想を言ってくれたのも、それくらい・・・。
コンプしたのは数人でした。(そしてバタバタと倒れて行った・・・)
私は「とっぱい、飲みやすいな〜。極み香、やっぱり印象に残る味。
久保、結構いいぞ。黒菟狭は焼酎らしい焼酎。十宝山と十王もいいぞ」
という感じでしたが。
久保は「美味しい!」と「日本酒っぽくてキツイ」が二分。
十宝山は飲み比べた方が必ず2番目にあげていて、「はずれなし」な感じ。
黒菟狭は「においが・・・ダメ」「あ、好き」と別れました。
極み香「あ、これは昔ながらの焼酎じゃないか!」「私は焼酎だめなんだけど、これなら大丈夫!売ってないの?」「兼八のとこ? 兼八とは味が違う」「どれどれ?」・・・・・・・・・・・・あっと言う間に空になりました。
大分麦焼酎のセットですが、大分市だとあんまり知られてないみたいですね(会場は大分市でお送りしました)。
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